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自分より濃い/詳しい/人生経験の長い人間からダメ出しされる可能性を無限に想定していたら皆萎縮して何も書けなくなってクソみたいに不毛なので、結局「気にせず書く」以外の選択肢は存在しないと思った。 —
Twitter / Yuu 和代 Arimura (via wideangle) (via fukumatsu) (via saitamanodoruji) (via yaruo) (via gakubonjp)
2009-08-28
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オシム『人生で何が大事か?もう生まれてしまったからには、生きることだ。生き残ることだ。もっといい人生を生きることだ。」 — オシム氏、日本のストレス社会について語る - サポティスタ
「内部から会社を変えるには」。
1) 内部から会社を変えようと思うなら「みんなもっと盛り上がろうぜ」と煽ったり、タスクを割り振ったりするよりも、自分が信じる新しいことを、まずは自分の周り(手の届く範囲)で成し遂げることだというのが僕の経験からくる考え。
2) それは「盛り上がっても、どうせ具体的に汗かく部分をみんなやらないでしょ」というニヒルな人間観から来ている。みんな忙しいし、割り振られたタスクを実行すると、どんないいことがまっているか、腹落ちしてないからモチベ湧かないし。
3) 一向に進捗しない改革に腹を立てるよりも、1人でも歯を食い縛って新しい試みをやって見せ、成果を出し、それを誇ればいい。そうすれば、勝手に「スタンダード自体」が追いついてくる。
それは「IT業界、コンサルティング業界全体に対して僕らケンブリッジがやっている事」の相似形でもある。
4) こういうのって、社内のポジションは無関係。中堅でも新入社員でもできる。僕が一介のPMの頃に憤慨しながら1人でやり始めて「あとから来た人にとっては最初からある当たり前、になってること」なんて、大小合わせれば両手で足りない。数えた事ないけど。
5) 「いーだーしっぺ」こそがリーダーシップである、というのはいい言葉だけど、正確には「やりだしっぺ」「成果だしっぺ」である。駄洒落の原型とどめてないけど。
後から「あれは俺が最初に成果を出した」と思うのは良いものだ。別に思い上がり、勘違いであっても良い。そう感じながら仕事した方が面白い。
7) まずは自分から始める。改革の基本。
何をやったらいいか、アイディアがなければ、ベスト・フォロワーを目指しても良い。「成果出しっぺ」がいなければ会社が良くならないのと同様、フォロワーがいなければ会社はちょびっとしか良くならないんだし。
(via usaginobike)
・「自分の問題として考えてほしい」という発言によって動いてくれる人の数はごく少数に過ぎない。 — 『ゲーミフィケーション がビジネスを変える』:紙魚:So-netブログ (via ginzuna)
(via ryusoul)